先日、新宿で仕事上の飲み会が終わった後、

終電までまだまだ時間があったので

ストナンをやろうと思い立つ。

2声掛け目で連れ出したが・・・


         

 


やる気はあるが、

とてつもなく寒いので

30分だけやって連れ出せなかったら

そのまま帰ろうかと思っていた。

 

が、2声掛け目でゆっくり歩いていた

少しぽっちゃりした内田有紀似の

女性をつかまえる。

 

普通に可愛い。

 

どこかのブランドの袋をもっていたので

そこをいじることに。

 

ヤブキ

「買い物帰りなん?」

 

内田有紀似

「うん、そう」

 

ヤブキ

「このまま帰ってもただの1日じゃん。

一緒に飲もうよ」

 

内田有紀似

「うーん、いいよ」

 

とあっさり連れ出し。

 

区役所通りのHUBに連れ出す。

セフレが5人もいるってよ・・・

大学3年生の21歳。

 

妙によくしゃべる。

 

「よくナンパについていくの?」

と聞くと、

今まで何回もついていったことが

あるということ。

 

「私、かまってちゃんのヤリマンだし」

と言っていた・・・。

 

セフレも5人いるらしい。

 

5人って・・・。

 

一番、脳裏によぎったのが性病にならないかの心配だ。

 

5人もセフレがいるということは、

普段から他の男と

やりまくっているとしか思えない。

 

そして、色々な男に抱かれているということは

即をする達成感も薄れてしまった。

 

普段、道で声をかけたれても

ついていかない女性がついてくる。

 

出会って間もない女性が心を開いて

即ができるというゲーム性が

全くなくなってしまった・・・。

 

 

可愛いがだんだん即する気が失せてくる。

 

「お兄さんもやりもくでしょ?

ホテル行く?」

 

と言ってきたので、

 

「いやー、そういう目的じゃないから。

今日は帰ろうか」

と30分ほどで店をでて解散した。

 

正直なところ迷ったが笑

自分のことをヤリマンという女性はきつい

自分のことを「ヤリマン」というような

女性を即をしたいとは思わないし、

イージーゲームは楽しくない。

 

女性との会話のなかで関係を築いて、

この人になら抱かれてもいいと

思われるまでの過程が楽しいから

ナンパをやっているというのもある。

 

そして、あそこまで性に対して

奔放だと病気も怖い。

 

キスやフェラでうつる病気もあるので、

コンドームだけでは防げない。

 

今まで出会ったことがない

タイプの女性だった。

 

やはり女性は恥じらいがあって、

なかなか体を許さないほうがいい。

 

頑張りがいがあるからだ。

 

今回は見た目では全然わからなかった。

ギャルっぽくはなかったのに。

まだまだ修行不足。

 

パスとかくるくると言われる

乱交みたいなことを受け入れられる

女性も男性もすごいと思う。

 

自分はやりたくない。

ちゃんと向き合いたい。

 

新宿はまたきます。

 

 

 

 

 

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