よくナンパ師がナンパしている

ところを見ているのですが、

これじゃ連れ出せないだろうと

思うことが多々あります。

ナンパで注意すべき点、やってはいけないこと

そこで、声掛けするときに注意すべき

点、やってはいけないことをまとめてみました。

サングラス、マスクをしてナンパをしたらダメ

たまにマスク、サングラスをして

ナンパをしている人を見かけますが、

その状態で声掛けをしても

女性は怖がります。

 

そして、

どういう顔をしているのか

わからない人に声をかけられても

ついてはいかないです。

 

顔グダ以前に顔が

わからないということは

論外なわけです。

 

なのでサングラスやマスクは

しないほうがよいです。

 

帽子は似合っていれば大丈夫です。

野球帽とかはダメです。

バッグはもたないとダメ

手ぶらでナンパをしている人もいますが、

手ぶらだとあきらかに

「ナンパをしにきている」

というふうに見られます。

 

仕事帰りだとなにかしらの

バッグはもっているわけなので。

 

「ナンパをしにきている」

を思われると、

女性は警戒しますし

軽いと思われたくないので

連れ出しづらくなります。

 

「たまたま、帰り道に見かけた

あなたがタイプだから声をかけた」

という設定だと女性もついて

くる可能性が上がるので、

少しでも可能性を上げるためにも

なにかしらバッグはもって

おいたほうがよいです。

後ろや真横から声をかけてはダメ

後ろや真横から声をかけると、

あなたの姿が見えない状態で

声を聞くことになります。

 

女性は声をかけられたことで、

振り向かないですし

横もむかないです。

 

自分に声をかけられているのかも

わかってないですし、

気づいていても認識していないものに

対して反応を返すのは怖いわけです。

 

自分の姿を認識してもらい

声をかけることで、

話しを聞いてもらえる

可能性が高くなります。

 

なので、斜め前ぐらいから

声をかけるのがいいです。

 

声をかけるときは

近すぎても相手に恐怖を与えるので

1.5メートルぐらい離れた状態で

声をかけたほうがよいです。

びっくりさせてもダメ

いきなり話しかけることで

びっくりされることがあります。

 

驚かせると警戒心が高まるので

オープンする可能性も低くなります。

 

驚かせないためには

先ほどいったように

後ろや真横からではなく、

自分の姿を認識してもらえる位置の

斜め前から話しかけましょう。

 

声掛けの位置はこの動画でも

説明されてますね。

NHKの「ねほりんぱほりん」でナンパ教室が特集されていました

声掛けしているときに触ってはダメ

まだオープンすらしていないのに、

腕をつかんだり肩を触ったり

持ち物に触れるということは

ダメです。

 

下手したら捕まる可能性もあります。

 

ボディタッチは連れ出して、

ある程度関係が築けてからに

しましょう。

ナンパは逮捕されるときもある!即するときは漫喫やカラオケではなくラブホを利用すべし

無表情で話しかけてはダメ

無表情で話しかけられるのは

女性が恐怖を感じるときがあります。

 

一番いいのは「笑顔」で話しかけることです。

 

笑顔で話しかけることで

相手に安心感を与えることができます。

 

安心感を与えることで、

オープンする可能性も上がります。

 

声かけをずっとしていて

ガンシカが続くと

きつい顔になりがちですが

笑顔を意識して声掛けをしましょう。

早口になってはダメ

これはヤブキにも言えることなのですが、

早口だと女性も聞き取りづらいですし、

余裕がない男だと思われます。

 

人は緊張すると早口になりがちなので、

気をつけないといけないです。

 

ヤブキの早口ぐあいは

声掛け音声を聞けばわかります。

メルマガに登録すると聞けます。

暗く小さな声掛けはダメ

暗い感じで小さい声で、

「こんばんは、お帰りですか?」

なんて言われても怖いです。

 

声かけをするときは明るく、

はっきりと相手に聞こえる声で

話しかけましょう。

 

声が大きすぎるのもよくないです。

相手がひいてしますので笑

あまりにもしつこいのはダメ

女性があきらかに興味がなかったり

嫌がっているにも関わらず、

ずっとついていくのはダメです。

 

恐怖を与えることになります。

 

時には粘ることも大事ですが、

それは多少は反応があるときです。

 

ずっとガンシカにも関わらず、

ひたすらついていくのは

やめときましょう。

不快な捨て台詞を吐くのはダメ

まれに見るのですが、

女性からガンシカされたからといって

「このブスが」

なんていうのはダメです。

 

こういうナンパ師がいるから

ナンパを快くおもわないわけであって。

 

ガンシカされても

「ありがとね」

と言って快く去りましょう。

 

こういうことも起きます。

ナンパでは声をかけた女性全員に「ありがとう」を言おう

 

前かがみになってはダメ

ずっと外で声掛けをしていると

疲れます。

 

疲れてくると前かがみになってきて

姿勢が悪くなってきます。

 

前かがみは見た目的にも

よくないので気をつけましょう。

 

胸をはって声掛けをしたほうが、

魅力的に見えます。

自分の外見を定期的にチェックしないとダメ

ずっと外で声掛けをしていると

髪型は乱れてきますし、

目も充血してきます。

 

充血は人によりますが。

 

途中でゴハンを食べて、

歯になにかはさまっていることもあります。

 

定期的に鏡を見て、

自分の顔をチェックするとよいです。

 

目薬とかミンティアは

持ち歩いていたほうがよいです。

 

口臭には気をつけましょう。

 

もっというと体臭や足の匂いにも

気をつけたほうがよいです。

 

くさいと女性のくいつきも下がります。

決めつけるのはダメ

「イヤホンをしているから」

「歩くのが早いから」

といった理由で声掛けをしないのは

ダメです。

 

そういう女性たちでも、

連れ出せたことは何回もあります。

 

声をかけてみるまではわかりません。

 

「この女性は無理そうだ」

と決めつけるのはやめましょう。

他のナンパ師やスカウトともめてはダメ

たまに声をかけようとしたときに

他のナンパ師とかぶることがありますが、

譲ったほうがよいです。

 

世の中色々な人がいます。

いきなり殴られたりすることも

あるかもしれません。

 

なのでもめるようなことは極力

さけたほうがよいです。

 

それはスカウトに対してもそうです。

 

因縁をつけられたら、

交戦せずにその場から

離れたほうがよいです。

楽しんで声掛けをしよう

色々と書きましたが、

一番は楽しんで声掛けをすることです。

 

即にこだわるのもいいと思うのですが、

こだわりすぎるのも

トラブルの元になります。

 

女性との出会いを楽しんで声掛けを

することがなによりだと思います。