ストリートナンパや

立ち飲みバーでナンパをして、

女性とラインを交換します。

 

そして、会うアポを取り付けた場合。

前日に必ずラインを送ったほうがよいです。

ドタキャや音信不通になることがある

なぜなら、ドタキャンや音信不通になる

女性が一定数いるからです。

 

ヤブキも数回ほど

ドタキャンされたり、

音信不通になったことがあります。

 

前日にラインを送ることで、

当日に約束通りちゃんとくるか

こないかわかります。

 

アポに行く気がある女性は

必ず返信してくれます。

 

当日になっても

返信がない場合は

アポにこない可能性が

限りなく高いです。

 

返信がない場合は

向かう必要はないです。

時間と労力の無駄になるので。

直前のドタキャンもありうる


         

 


返信があっても、

約束の時間の直前に

急にいけなくなったと

連絡がくるときもあります。

 

「仕事が終わりそうにない」

「体調が悪い」

などなど。

 

本当か嘘かはわかりませんが、

そういう場合は

どうしようもないです。

 

また会うか会わないかは

文面で判断しましょう。

 

本当の場合は文章で

なんとなくわかります。

 

ドタキャンや音信不通を防ぐには

ドタキャンや音信不通を

確実に防ぐ方法はないですが、

確率を下げる方法はいくつかあります。

 

ラインを交換したときにしっかりと和む

ラインを交換したからといって、

確実にアポに繋がるとは

思わないほうがよいです。

 

交換したらすぐに去ってくれる

と思って交換する女性もいます。

 

歩いていて話しけてきた男に

警戒心を抱く女性がほとんどです。

 

交換するときに和んでおかないと

ブロックされたり会う約束すら

取りつけられないです。

 

自己開示をして、

なんで声をかけたかを説明する。

 

そして、相手の情報を聞いて

共通点を見つけて和みましょう。

 

なるべく早めにアポを設定する

ラインを交換したら、

なるべく早めにアポを設定しましょう。

 

時間がたてばたつほど、

こちらの印象や情報を

忘れていきます。

 

そうなると、

「また会ってもいい」

という気持ちが薄れてきます。

 

早めに設定したほうがいいといっても、

ガッツきすぎるのもよくないです。

 

「来週、いつ空いている?」

と聞くと相手に予定を

委ねていて主導権を握りづらくなるうえに、

予定もなにもない暇な男だと思われます。

 

予定がなにもないと思われると

仕事が忙しくない=仕事ができない

と思われがちです。

 

そして、趣味もない友達もいない、

誰からも誘われないような

魅力的ではない男だと思われます。

 

なので、

「自分は火、水の19時からなら

空いているけどそっちはどう?」

と聞くとよいです。

 

予定が合わない場合は相手の予定を聞いて、

「仕事があるけど、

なんとか調整してみるね

また連絡するよ」

などと忙しい男だと思わせた

魅力的に感じます。

 

「私のために時間を作ってくれるんだ」

と好感度も上がります。

 

また、ラインを交換してアポまで

日数があったら通話して和むことによって、

ドタキャンや音信不通になる確率を

減らすことができます。

 

また、あらかじめ和んでいる状態で会うことで、

即できる確率も上がります。

ドタキャンや音信不通でへこまない

対策も書きましたが、

どうしてもドタキャンや音信普通は起きます。

 

そういうときはへこまないでください。

 

誰でも経験はありますし、

もっといい女はいます。

 

「そんなことをする女性と飲みにいかなくて

よかった」と割り切って、

もっといい女性を見つけましょう。

 

こちらの記事も参考にしてみてください。

LINEでアポから即まで結びつける方法とは?